戦国魂ブログ

新感覚戦国時代プロジェクト「戦国魂」の公式ブログです。
新商品情報や戦国関連のイベント・戦国時代にまつわる最新情報などなど、幅広くご紹介!
戦国魂グッズの通販はhttp://www.sengokudama.com/ 情報ページはhttp://www.sengokudama.com/ でご確認いただけます。
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iphoneカバー再入荷。赤備えタイプも4S対応で、全柄4/4Sに両対応に!!

大変長らくお待たせいたしました!大人気のiPhoneケース、「決戦前夜」と「赤備」、「水玉陣羽織」が再入荷いたしました。特に「決戦前夜」は『お知らせメール』でお待ちいただいているお客様が入荷数より多いため、在庫終了後はご予約という形に切り替えさせていただきます。何卒ご了承下さいませm(_ _)m

今回は「赤備」も待望の4S対応!
鮮やかな赤いカバーを是非ゲットして目立っちゃってください!

▼iPhone戦国美コレクション<4種>:iPhone4/4S対応
http://www.sengokudama.jp/category/iphone.html

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そろそろ冬のご準備も^^『ご当地武将戦国市(11)』

と言うことで今回はマフラーです^^
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上田の地よりの今回の品はもちろん六連銭。
色は5色で2,500円。
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裏と表で色の入り方が違うのでシンプルでありながらお洒落です^^
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目立ちすぎないこのさりげなさがいいですね!!
クリスマスのプレゼントにもオススメです♪

販売は戦国魂京町家本陣と天正記(天正記は29日まで)で販売中です。
ぜひご利用下さい^^

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【名城献上録vol.3】をご紹介^^

今日は突然ですが、今春に戦国魂で期間限定販売致しました
【名城献上録vol.3】の中身をご紹介^^

献上録は地元の業者さんや観光協会様のご協力の元で作られるため商品の他、地元の戦国系観光ガイドや博物館さんなどのパンフレット・署名用紙なども入った、まさにご当地からの献上品なのです^^

vol.3は信濃国上州上田」よりの『名城献上録』!
上田といえば真田三代の活躍が有名なまちです。
政略の士幸隆、智謀の将昌幸、仁徳の信幸、武勇の幸村。
それぞれの思いで戦国を駆け抜けた真田一族の里 

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そしてグッズの中身はこんな感じでした^^
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お菓子は二幸さんの『六文銭煎餅』とひだのさんの『真田幸村合戦記』
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こちらのミニタオルは現在、戦国魂6th記念で店舗やイベントにて販売中です。数量限定ですので見かけた際にはぜひどうぞ^^(各525円)
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こちらはタオルマフラー。
名城献上録の為に作った限定品です^^
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そしてこちらは以前にも紹介しましたSANADA CLANシリーズの
第一弾の内ポケ付きのトート。
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通常のトートよりも一回り小さいもののポケット付きなので
小物も整理して入れられる優れものです^^

また上田市様が進めております『NHK大河ドラマ 日本一の兵 眞田幸村公』放映実現を求めるご署名のご協力も引き続きよろしくお願い致しますm(_ _)m

ご署名はこちらより
NHK大河ドラマ 日本一の兵 眞田幸村公 放映を願う会様HP
http://www.sanada-jinja.com/yukimura/index.html
次回はどこの国からお届けとなるのか・・・・
お楽しみに^^

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オススメ書籍『戦国鬼譚 惨』(講談社)

先日の2日(土)、高知県仁淀川町にて「武田の里フォーラム」が開かれ、武者行列や香川県の丸亀鉄砲隊さんによる火縄銃演舞などのイベントとともに、勝頼没後400年祭が行なわれました。
・・・・行きたかったんですけどね(T_T)

仁淀川町は武田勝頼が落ちのびて暮らしたという伝説が残る地域。この地域では天目山で自害したのは勝頼ではなく勝頼の影武者で、土佐へ落ち延びて「大崎玄蕃」と名を変えて1609年まで生きた、という伝説があるそうです。^^
なので今年は勝頼没後400年にあたります。
仁淀川町の「武田勝頼土佐の会」さんの主催で行なわれ、長野県岡谷市の「由布姫・勝頼諏訪の会」さん、山梨県韮崎市の「武田勝頼新府中にらさきの会」さんらが「武田の里フォーラム」に参加されたそうです。
こういう地元に残る伝承も大切にしたいものですね!^^


そして今日は勝頼ついでにもう一つm(_ _)m
武田信玄亡き後の武田家家臣の過酷な運命を描く短編集『戦国鬼譚 惨』(伊東潤著・講談社)のご紹介です。新聞の書評や色々な場所のレビューでも高い評価を得ている本なのでもう読んだ方も多いかと思いますが、、、ホント面白いです!!^^


『戦国鬼譚 惨』(伊東潤著・講談社)


木曾義昌……「木曾谷の証人」
武田家滅亡を前に、木曽谷を護るために武田家を裏切るに至った義昌と弟・義豊の決断とは。

下條頼安……「要らぬ駒」
勝頼からも篤い信頼を受けていた下條伊豆守信氏。長篠の戦い以後、下伊那で一身に織田・徳川連合軍の侵攻受けることとなる。戦を前に、松尾城を守る小笠原信嶺に援軍要請するも断られ、武田家として最後まで戦うという信氏に対し、次男の頼安は武田家からの離反・降伏しか下條家を残す術はないと考える。下條一族の運命は!?

武田逍遙軒信綱……「画龍点睛」
兄・武田信玄が死んだ半年後、追放されていた父・信虎が帰国を望み高遠へ戻ってくる。高遠にて勝頼との面談の場を調える信綱。そして勝頼の器量を見定めた信虎は、山県・馬場・春日・内藤らの宿老とともに信綱を担ぎ上げようとする。―
織田・徳川連合軍が迫る伊奈谷の要衝・大嶋城。この苦い過去がこの時の逍遙軒に与えた影響とは!?そして信綱がの結末は!?

仁科盛信……「温もりいまだ冷めやらず」
信玄の五男・仁科盛信は岩村城を落城せしめて以来の人質、信長の子・源三郎勝長をことのほか可愛がっていた。しかし長篠の戦い以降、織田家と対峙していた武田家の情勢は悪化。源三郎は、織田家と武田家の関係修復の一環として安土にいる信長の許へ帰される事となった。
伊奈谷の諸城が次々と自落し、ついに盛信の守る高遠城に織田勢の主力部隊が迫っていた。その軍勢の中にいる源三郎。一方、盛信は城外へ討って出る事を決める。盛信の真意と2人は??

穴山梅雪信君……「表裏者」
武田家滅亡後、家康に伴われ信長に拝謁した穴山信君。物怖じしない堂々たる態度に、信長からも一目置かれる事となった信君。その信長から家康謀殺を持ちかけられる。そして本能寺の変。なぜ家康は生き延び、梅雪は討たれたか?

・・・そんな感じの内容です(笑)
秋の夜長の1冊にぜひ!!

・価格:税込1680円
・単行本: 263ページ
・出版社:講談社
・ISBN-10:4062162474
・ISBN-13:978-4062162470
・発売日:2010/5/21

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太秦戦国まつりで販売!戦国魂6周年記念アイテム第3弾は陣中「日ノ御旗袋」

数量限定『姫武将』・真田三代ミニタオルに続く、戦国魂6周年記念商品・第3弾グッズのご紹介です^^

その名も
陣中「日ノ御旗袋」(ひのみはたぶくろ)
今回は黒地に銀、金、朱の三種類をご用意し、
携帯用、小物入れ用と2種類の大きさをご用意しました。
太秦戦国まつりで初登場ですので、ぜひ実際にお手にとってご確認下さい!!とてもよいですよ♪^^

◆陣中「日ノ御旗袋」鞄 3780円(税込)
 ipadなども入る大きさの陣中「日ノ御旗袋」です。
 (size:w約17cm×h約21cm)

日ノ丸は新田義貞や武田信玄、伊達政宗や加藤清正などが御旗として使用したり、上杉家においては旗だけでなく甲冑装飾においても重用されていました。
太陽を表す日ノ丸はまさに混とんとした世を照らす日輪の光明であり、古くから日ノ本を表す象徴的な存在でした。国旗では白地に赤ですが、戦国武将達は実に様々な色合いで使用しており、紺地に日ノ丸や黒地、金地、など実に様々な色が存在しています。

和装や甲冑使用時に腰巾着として使用することができるデザイン。
ぜひ御旗の代わりに大切な出陣の際にお使い下さい。

そしてこちらが小物入れ!!
◇陣中「日ノ御旗袋」小物入れ 2,520円(税込)
 携帯、iphoneなどが入る大きさです。
 (size:w約7cm×h約13cm)


そして東京方面の方にも朗報です!!
こちらの二品は天正記でも取扱い開始いたしますので
ぜひご利用下さい!!



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太秦戦国まつりで販売!戦国魂6周年記念商品


戦国魂プロジェクト6周年記念・甲冑護符『姫武将』が 『太秦戦国まつり2010』にて3種類・各50個限定で販売開始されるというのを昨日お知らせいたしましたが、今回はその続報です^^

現状ではなくなり次第終了予定の戦国魂6th記念商品!
今回は女性の意見も取り入れたホワイトバージョンの甲冑護符3種類!
蒔絵紋もさることながらラインストーンがとてもよく合う
甲冑護符の系譜にありながら甲冑護符ともまた違う、限定バージョンです^^
現在手持ちの1種類だけですがご紹介致します^^

価格は微妙に上がってしまいますが、甲冑にない色での製作の為
ご了承下さいませm(_ _)m
その他の2種と金額につきましては改めてアップ致します。

そして以前、名城献上録で入っておりました「真田三代ミニタオル」
3種類も6周年記念グッズとして販売開始致しました!!

現在買える場所は
・戦国魂京町家本陣
・戦国魂天正記
・富士急ハイランド「BASARA館」
の3箇所です。
こちらのミニタオルの価格は税込525円。
太秦戦国まつりでも販売いたしますのでぜひご利用下さい!!
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|≧∇≦)ノ |∇≦)ノ |≦)ノ |ノ パッ * (戦国飴本舗様)

ハーイ!!( ̄▽ ̄)/
久々に登場のてんちょです!!

今日はちょこっと戦国を離れ・・・三国志で(爆)
御館様ごめんなさい!!!!
戦国以外のネタ・・・・・許されるのでしょうか(笑)

といいつつ・・・これです♪

ついに戦国飴本舗さんから「三国志飴」が出来ました!!
監修は大東文化大学教授・三国志学会事務局長の渡邉義浩大先生!!!
企画・販売は「コーエーテクモネット」様となります。

見つかる前に急いでご案内♪
第一弾は蜀の3武将。

劉備『親孝行飴』

母親にお茶を飲ませてあげたいと
家宝の刀と交換してしう話からできた「抹茶味」の飴です。

関羽『商売繁盛飴』

劉備と張飛に出会う前、
塩商人の用心棒をしていたという話より「塩味」です。

張飛『義理飴』

義兄弟の契りを行なったといわれる桃園は張飛の所有地。
なので「桃味」(笑)

もちろん戦国魂では「戦国」ではないので販売いたしませんが、
その代わり天正記では一昨日より販売開始されました「三国志飴」を15袋分(225粒−3粒)の無料配布を行なっておりますぴかぴか(新しい)
戦国飴本舗の加藤社長様!
ありがとうございます!
ちなみに−3粒は私も欲しいので・・(笑)

各15粒入り500円(税込)

ご購入希望の方はぜひ、
コーエー様「GAMECITY」サイトよりお買い求め下さい^^
http://www.gamecity.ne.jp/shop/goods/sangokuame/

ちなみに一緒に画像に映っているのは
イベントや地域限定で限定されます「戦国飴」です。
歴史時代絵巻ながの限定『川中島の戦い』


関ヶ原合戦410年祭限定『関ヶ原の戦い』

そして現在大好評発売中の「名古屋おもてなし武将隊飴」

・前田利家「梅酒味」

・加藤清正「しそ味」

・前田慶次「梅味」
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です。
こちらもぜひご利用下さい^^
戦国飴本舗様HP
http://sengokuame.ocnk.net/
戦国魂Web本店
http://www.sengokudama.jp/category/food.html#okashi
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コンシェルジュサービス京銀紋染・2種類が追加!!


大人気の戦国魂コンシェルジュサービス第3弾に厚手巾着と水筒袋が
追加となりました!家紋も42種類からご自由にお選びいただけます。

☆戦国魂コンシェルジュ
「京金・京銀紋染厚手巾着」 (3,654円)
http://www.sengokudama.jp/category/conservice/kinchaku-con.html


☆戦国魂コンシェルジュ
「京金・京銀紋染水筒袋」 (3,129円)
http://www.sengokudama.jp/category/conservice/suitou-con.html


戦国魂京町家本陣の限定商品として始まった金紋染めも、
今やネットでも大大人気商品です^^
コンシェルジュサービスでは新たに桃金も選べます。
−京都の伝統工芸『黒染め』 −
黒染めにはやはり紋付きがしっくりきますよね!!^^
紋の色は「銀」「金」「桃銀」の3種類。

染めるは京都を代表する黒染師・五代目『柊屋新七』!!
更に史書などにも幾度となく登場する京を代表する名水“柳の水”が
色の決め手の染めの舞台は創業140年の馬場染工業さんです。

平安時代末期には崇徳院(1119〜64)の御所があった場所に位置し、
名水“柳の水”の湧き出る場所としても有名。
千利休(1522〜91)も茶の湯に用い側に柳を植え直接陽が射すのを避けた為、「柳の水」と呼ばれる様になったと伝わっております。

現在の「柳の水」石碑と汲み井戸(馬場染工業様入口奥)

戦国時代には、織田信長の息子・信雄(1558〜1630)がこの地に住んでいます。その後、肥後加藤家京邸となり、貞享年間(1684〜7)以降、明治3年(1870)までは徳川御三家の一つ、紀州和歌山藩の京邸となっていた京都でも由緒あるお店の一つです。
ちなみに「柳の水」には、有名な書道家の先生が時の将軍より「柳の水があれば書く」と言ったため、時の将軍が京都までわざわざ水を汲みに行かせたという逸話も残ってます^^

前回は前代のお話を書きましたので、今回は五代目のお話を。
一度工場へ行ったことのある方はわかると思いますが、5代目はとても陽気で面白い職人さんです^^
ですが一度染めの作業に入ると、とても声など掛けられないくらいの気迫との事です。(染めている時は見学は難しいそうなので染めの現場を知っている方の証言です:笑)
先代の匠の技を引継ぎ、多方面でご活躍中の5代目ですが、若い頃は何とスタントマンをやっていたという異色の経歴の持ち主です。(←これ書いていいのか分かりませんが・・・まぁお許しいただけると信じて:笑。5代目、すいません!!)
兵頭ゆきを知っている年代の方は何のドラマか察しがつくかも知れませんが、5代目はそのスタントマンもしていたそうです^^
あんまり書くと怒られそうなので続きはまた次回に・・・(笑)

戦国魂は"あなただけの"こだわりの一品に応えます!

 ☆戦国魂コンシェルジュサービス「戦国マグ」
 http://www.sengokudama.jp/fs/sengokudama/con-mug
 ☆戦国魂コンシェルジュサービス「戦国トート」
 http://www.sengokudama.jp/fs/sengokudama/con-tote
 ☆戦国魂コンシェルジュ
 「京金・京銀紋染・ブックカバー(文庫サイズ)」
 http://www.sengokudama.jp/category/conservice/book-con.html
 創業140年。京都老舗発の厚手巾着・水筒袋もぜひ末永くご愛用ください。

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『ご当地武将戦国市(10)』 米沢観光物産協会様

戦国魂京町家本陣・天正記で開催中の『ご当地武将戦国市』!!
その紹介の前に・・・・・・・
慶長五年(1600年)の本日8月10日は西軍の実質指揮官(総大将は毛利輝元)石田三成が大垣城主・伊藤盛正を説得し大垣城へ入城した日、東軍の福島正則らが清洲へ到着する1日前の出来事です^^

そして本日の主役は、関ヶ原の合戦の戦後処理も終わった翌年の10月24日〜11月19日の前田慶次の26日間について。
そうです!『前田慶次道中日記』です^^
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会津120万石から米沢30万石へと減封された上杉景勝らが一足先、10月15日に京都から米沢へと向かっておりますが慶次も遅れること9日、京都伏見を発し米沢へと向かっております。逸話に出てくるような慶次の姿はありませんが、和歌を詠み俳諧を楽しむ文人としての優れた姿と、慶次の他人に対する優しさが読み取れる1冊です。

市立米沢図書館様 発行
『前田慶次道中日記』(定価 2,200円)
『前田慶次道中日記』の中身についてです。
影印本・・・編集をせず、原本を写真にとり印刷したもの。
       墨のかすれまで忠実に再現しています。
資料編・・・解読文や現代語訳などに加え、慶次に関する
             エピソードなどを読みやすく紹介しています。
行程図・・・京都伏見から米沢までの道のりを図にあらわしたもの。
遺跡図・・・米沢市内に残る前田慶次関連の史跡等を
      地図にあらわしたもの。
※こちらは戦国魂「天正記」でのみ取扱いの『ご当地武将戦国市』商品です。何卒ご了承下さいませm(_ _)m
もちろん「傾奇者」の慶次らしいエピソードや、前田家出奔するまでの慶次の境遇なども載ってますので、前田慶次について詳しく知りたい方はぜひ1冊どうぞ^^

また、米沢の新名所『戦国の社』では、直江兼続と前田慶次の関わりなど二人の生きた激動の時代の歴史背景や史実を年表形式で紹介しております。

年表形式で紹介される史実の中には、「立体戦国クイズ」と称した めくり式のクイズが設置されており、兼続や慶次にまつわる逸話を 漫画「花の慶次」などを用いて分かりやすい内容です。
米沢電子スタンプラリー『歴探』の拠点となる施設として、観光案内及び休憩場所の提供や、市民の集う施設とするため子供たちが安心して遊べるスペース『寺子屋かねたん』などもございますので、ぜひ米沢へ行かれる際にはぜひお立ち寄り下さい^^
開催期間は平成24年の3月までとなります。

『戦国の杜〜武士[もののふ]の時代〜』
開催期間 平成22年4月17日〜平成24年3月までの2年間
     ※水曜日定休(水曜祝日の場合開館)
開館時間 AM10:00〜PM6:00
開催場所 米沢市中心市街地『ショッピングビルポポロ館1F』
         米沢市中央1 丁目9番20号
入 場 料 無料(体験メニューは、有料となります)

『戦国の社』詳細は戦国の杜事務局様HP(米沢観光物産協会様)
 『米沢・戦国 武士[もののふ]の時代』 をご覧下さい。
http://www.yonezawa-naoe.com/

特典いっぱいの電子スタンプラリー『歴探』はこちら!!

http://yonezawa.rekitan.jp (携帯のみ)
ぜひ米沢の地で戦国を満喫して下さい^^
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『ご当地武将戦国市(9)』 千曲市・千曲農産加工様

戦国魂京町家本陣・天正記で開催中の『ご当地武将戦国市』!!
今回は信州長野・千曲農産加工様から届きました商品のご紹介です^^

信州と言えばりんごも有名ですがそば処ですね!!
今回、観光協会様にご紹介いただきました美味しいお蕎麦が入ってきました!!

川中島の合戦でも有名な千曲川流域。
荒砥城跡の近くでつくられるこの蕎麦を、ぜひご堪能下さい!!
千曲農産加工様は信州そばを主体に、原料の良さをいかに製品に生かすかを念頭におきながら創業以来60余年こだわった商品を作っている加工業者さん。余分な物は最大限入れない味へのこだわりと、その安心感がうれしいおススメの一品です^^

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『十割』(294円)
その名の通りつなぎを一切使わず、そば粉100%で作られた蕎麦。
自然乾燥により、蕎麦そのものの風味と香りが楽しめる無添加の干そばです。

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更科そばを楽しみたいならこちら^^
信州産そば粉を100%使用した『信州そば』(294円)

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そしてこちらは『生そば』(630円)
三食分にそばつゆもセット。ぜひ冷酒と共にどうぞ^^
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