戦国魂ブログ

新感覚戦国時代プロジェクト「戦国魂」の公式ブログです。
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戦国魂グッズの通販はhttp://www.sengokudama.com/ 情報ページはhttp://www.sengokudama.com/ でご確認いただけます。
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感謝感謝の一日でした・・・・(T_T)/

今日、戦国魂では凄く驚きの・・・とても嬉しい出来事があったのでご紹介です^^

 

大河ドラマ「真田丸」で直江兼続役を演じられました村上新悟さんが、なんと戦国魂の新作Tシャツ「直江状/直江兼続」を着て下さいました〜!!(T_T)/

(画像は高岡事務所公式アカウント様Twitterより(@TakaokaOffice))

 

戦国魂のTシャツを村上さんにプレゼントしていただいた小日向えりさんにも何とお礼を言ったらいいのか・・・ですが、わざわざ袖を通した写真までアップしてご紹介下さった村上さんと高岡事務所様にも本当に頭が上がりません・・・m(_ _)mホントニアリガトウゴザイマスデス

 

 

戦国魂のスタッフは今日は嬉しくて興奮しっぱなしですが、「直江状Tシャツ」は戦国魂オンラインショップでも好評発売中ですので、皆様もぜひどうぞ!!(T_T)/

http://www.sengokudama.jp/

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【戦国魂オンラインショップ】3月31日まで戦国魂武士団ポイント3倍に!!

【戦国魂オンラインショップ】

本日17時から3月末まで、ポイント3倍(武士団限定)!

4月1日は戦国魂武士団の階級判定日です。

3月ご購入のお客様のみの判定となりますので、是非この機会をご利用ください!

http://www.sengokudama.jp/

 

 

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特別公開は4月9日(日)まで。『376年ぶりの里帰り 生駒親正甲冑展』(高松市歴史資料館様)

秀吉政権の三中老の一人で讃岐の高松城・丸亀城主としても知られる生駒親正の朝鮮出兵や関ヶ原の戦いの際に着用したと伝わる「黒漆塗本小札萌黄絲威二枚胴具足」が弘憲寺に寄贈されたことを受け、高松市歴史資料館様で特別展示が行われております。

 

写真が載せられないのが残念ですが、讃岐の地より国替えとなった秋田の菩提寺で大切に保管されていた事だけあってとても保存状態の良い甲冑ですので、お近くの方はぜひこの機会に高松市歴史資料館様でご覧になってみて下さい^^

 

 

■歴史資料館■

「376年ぶりの里帰り 生駒親正甲冑展」を開催します

 高松城を築いた生駒親正が身につけたと伝えられる甲冑が、秋田県由利本荘市矢島町にある生駒家菩提寺の龍源寺から、生駒親正夫妻の墓所がある弘憲寺(高松市錦町二丁目)に平成28年12月3日に移されました。地元香川の皆様に376年ぶりに里帰りした甲冑を展示公開します。

 

 

場所:高松市歴史資料館 学習室(サンクリスタル高松4階)
〒760-0014 高松市昭和町一丁目2-20 087-861-4520
期間:平成29年2月21日(火)〜4月9日(日)
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌平日が休館)
開館時間:午前9時〜午後5時(入室は午後4時30分まで)
観覧料:一般200円 大学生150円
※高校生以下、長寿手帳・身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳所持者は無料
主催:高松市歴史資料館

 

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【3月の新作Tシャツ】直江状Tシャツ|直江兼続 販売開始致しました!!^^

3月の新作Tシャツとして、直江状Tシャツ|直江兼続の販売開始致しました^^

直江状Tシャツ|直江兼続 (税抜価格 2,500円)

http://www.sengokudama.jp/fs/sengokudama/naojyou

 

■直江状を着る!
真田丸でもイケボ俳優が演じて有名になった直江兼続。
直江状はその中でも最も有名なエピソードです。 長文の直江状をTシャツにデザイン。 長い文章のストライブがNAOEの文字となっています。 バックのネックには家紋「三つ盛亀甲に三つ葉」 袖には「愛」の前立てが入っています。

 

◆サイズ

サイズ S M L XL
着丈(cm) 65 69 73 77
身幅(cm) 49 52 55 68
袖丈(cm) 59 60 61 62

素材:綿100%
 

直江状Tシャツ|直江兼続 (税抜価格 2,500円)

http://www.sengokudama.jp/fs/sengokudama/naojyou

 

オンラインショップの戦国魂 ポイントシステムもこの度新しくなりましたので、HPをご確認下さいませ!^^
http://www.sengokudama.jp/


■直江兼続
上杉景勝に仕えた名将で宰相として知られる。 気骨ある人物であるが、正義の人として有名で、その人物を愛するものとして盟友の「前田慶次郎」がいる。 兼続はエピソードに欠かない人物であったが、その中でも関ヶ原の遠因となる上杉征伐を引き起こした『直江状』はあまりにも有名で、当時絶大な権力を有していた「徳川家康」に対し、真正面からそれを弾劾し、それに立ち向かっている。 後、上杉が転封となった際も、一人の家臣も首にすることなく、米沢藩を立て直した事は驚愕に値する事績である。

 

 

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【戦国魂オンラインショップ】会員制度「戦国魂武士団」開始。戦国魂公式LINE@もオープンいたしました!^^

【戦国魂オンラインショップ】

オンラインショップの会員制度が、「戦国魂武士団」に移行しました!

これまで以上にお得で楽しく買い物をして頂けます!

詳しくは下記ページにてご確認下さい。

http://www.sengokudama.jp/img/bushidan/bushidan.htm

 

また、戦国魂公式LINE@がオープンしました。

お得な情報やクーポンの配布、お問合せなど、身近に戦国魂を感じて頂けます。

只今、お友達追加で200円引きクーポンが貰えます! この機会に是非お友達になってください!

 

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3月19日(日)放送の『歴天』は「日本の歴史を変えた天気〜長篠の戦い・関ヶ原の戦い〜」(BS朝日様)

3月19日(日)よる9:00からBS朝日様で放送されます『歴天』は「日本の歴史を変えた天気〜長篠の戦い・関ヶ原の戦い〜」です。

天候から見る戦いの行方!!ぜひお忘れなくご覧下さい!!^^

【番組概要】
日本の運命を変えた歴史的大事件…そこに“天気”が大きく関わっていたとしたら?もしその日の“天気”が違っていたら日本の歴史は大きく変わっていたかもしれない!それが、歴史と天気の関係を解き明かす番組「歴天」のコンセプトです。今回取り上げるのは「長篠の戦い」と「関ヶ原の戦い」。長篠の地にぬかるみを多発させた梅雨。そして決戦の舞台・関ヶ原に立ち込めた深い霧…もしアノ日の“天気”が違っていたら、日本の歴史はどうなっていたのでしょうか?気象の専門家、歴史の専門家を交えて「天気が決めた日本史」を徹底検証!


【長篠の戦い】
次々と敵対する勢力に打ち勝ち、全国制覇目前の織田信長。対するは“戦国最強”武田騎馬軍団!定説では「三千挺の鉄砲を用いた三段撃ち」で騎馬軍団を封じたといわれているが、最新の学説では疑問点も多いという。「三段撃ち」は後世の創作とも…?数々の史料をもとに「長篠の戦い」を見ていくと、「信長は梅雨明けを狙って行軍を遅くした」「万が一雨が上がらないときのために鉄砲用の雨避けを用意していた」など、常に“天気を味方につける”ように動いていた可能性が見えてきた。“天気”を最大限に利用し、武田軍に大勝利した信長。本当の戦略を探っていく!

【関ヶ原の戦い】
天下分け目の合戦「関ヶ原の戦い」。この日は朝から濃い霧が一帯を覆っていたという。この霧が、実は合戦の行方を左右した!徳川家康(東軍)vs石田三成(西軍)の合戦前の様子を見ると、布陣だけであれば圧倒的に西軍が有利。しかし霧のせいでお互いに相手の動きをつかめない。慎重に出方を探った西軍と、相手のすぐ面前まで押し出した東軍。この動きが、合戦のキーマン、小早川秀秋に東軍有利(西軍を裏切ったほうが得策)と錯覚させた!?もし霧が出ていなかったら、もし西軍が勝利していたら…天気が左右した“その後の日本史”を徹底検証!

【出演者】
喜田勝(ウェザーニューズ気象予報士・報道ステーション天気キャスター)
多賀譲治(歴史学者・多賀歴史研究所所長)
本郷和人(歴史学者・東京大学史料編纂所教授)

 

 

歴天「日本の歴史を変えた天気〜長篠の戦い・関ヶ原の戦い〜」

放送日:2017年3月19日(日)よる9:00〜10:54放送
 

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3月19日(土)開催。「吉田城址発掘調査現地説明会」(豊橋市様)

3月19日(土)の午前と午後の1回づつ、豊橋公園の陸上競技場内で吉田城址発掘調査現地説明会が開催されます。

今回は直接的に戦国期の・・・ということではありませんが、気になる方はぜひご参加ください^^ 

 

【下記内容は「豊橋市」様HPより】

吉田城址の発掘調査 平安時代の遺構を確認、伊勢神宮領の跡か?

 

【とき】
平成29年3月19日


【ところ(開催施設名)】
豊橋市今橋町4番地 豊橋市陸上競技場

【概要】
豊橋市文化財センターでは、豊橋公園内にある「豊橋市陸上競技場」のメインスタンド建設に伴う、吉田城址の発掘調査を行っています。
下記のような成果がありましたので、現地説明会を実施します。

 

【詳細】
 今回の調査
 調査期間 :平成29年1月5日から3月末
 調査面積 :2,000平方メートル
 調査の成果:
○10から13世紀にかけての大型の井戸や1500か所以上もの柱穴を確認。伊勢神宮領「飽海神戸(あくみかんべ)」を構成した集落の跡と推定されます。
○江戸時代の吉田城の武家屋敷地を調査。城内を東西に貫く道路「川毛通(かわげどおり)」の跡を初めて確認しました。

【現地説明会】
日時   :平成29年3月19日 10時30分から および14時00分から
会場   :豊橋市今橋町4 豊橋市陸上競技場
     フェンスで囲まれた南側(東三河県庁斜め向かい)に出入り口があります。
     豊橋公園の駐車場を利用できますが、ほかのイベントと重なるため、なるべく公共交通機関をご利用ください。
内容   :文化財センター学芸員による説明、出土品の展示など
問い合わせ:文化財センター 0532−56−6060
      現地説明会当日は美術博物館 0532−51−2882

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【戦国魂オンラインショップ】 在庫限りで会員様限定50%off!「戦国アクリル幟」「ミニ幟アクリルキーホルダー」

戦国魂オンラインショップにて!「戦国アクリル幟」「ミニ幟アクリルキーホルダー」の素材・デザインの変更に伴う在庫売り尽くしを、会員様登録されている方限定で50%offを開始致しました!!

 

50%offはオンラインショップのみ(店舗は除外)での価格となりますが、会員登録されたその日から割引価格にてご購入できます!

他にも会員価格の商品は多数ございますので、ぜひご登録いただければ幸いです^^

 

また戦国魂天正記(東京ソラマチ店)でも少し価格を下げて販売する予定です。

在庫限りとなりますので、お早めにどうぞ!!^^

 

【会員限定50%OFF】戦国アクリル幟  (税抜価格 650円)

http://www.sengokudama.jp/fs/sengokudama/nobori_ak

 

【会員限定50%OFF】ミニ幟アクリルキーホルダー  (税抜価格 300円)

http://www.sengokudama.jp/fs/sengokudama/mininobori_ak

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戦国魂天正記(東京ソラマチ店)にて本日より販売開始!ガシャポンシリーズ『武将コレクション 天下統一 赤備篇』

12月頃に一度ご案内しておりました3月発売の『武将コレクション 天下統一 赤備篇』ですが、戦国魂天正記(東京ソラマチ店)では本日より販売開始致しました!!^^

今回は赤備編ということで井伊直政とともに武田信玄が新たに追加されております。

大人気シリーズ「天下統一」の第3弾!!ご来店の際にはぜひガシャポンもお楽しみ下さい^^

 

『武将コレクション 天下統一 赤備篇』
2017年3月下旬より順次発売
1回 300円(税8%込)、1カプセル1個入り

【種類(全8種)】

井伊直政彩色版、井伊直政銅像版

武田信玄彩色版、武田信玄銅像版

豊臣秀吉彩色版、豊臣秀吉銅像版

織田信長彩色版、織田信長銅像版 の全8種

【サイズ】

全高約5〜6.5cm

【主な素材】

PVC(塗装済みフィギュア)

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3月16日(木)22時から放送の『歴史ミステリー日本の城見聞録』は「国宝彦根城 守り抜いた武士道 井伊家の美しき城」(BS朝日様)

BS朝日様で本日22時から放送の『歴史ミステリー日本の城見聞録』は「国宝彦根城 守り抜いた武士道 井伊家の美しき城」です。お時間のある方はぜひご覧下さい!!><

【番組内容】
国宝・彦根城。琵琶湖のほとりの山の頂にそびえる天守は、優雅にたたずんでいるように見える。現存12天守で最大の数を誇る破風、黒と白のコントラスト、それを彩る黄金の輝き。しかし、その実態は“守り堅固な戦いのためのとりで”だった。
城は「城主の姿を映す」ともいわれるが、彦根城ほど城主との関係が密接な城はない。築城から明治維新まで、代々城主を務めてきた井伊家も、家風は優雅ではありながら、華美を嫌う質実剛健。静かな美しさをたたえる天守が、その一方でどっしりと構えた古武士のようにも見えるのもそのため。
井伊家と井伊家の城、彦根城。藩祖は「徳川四天王」のひとりに数えられた猛将・井伊直政。そして、日本開国の大きな決断を下した、大老・井伊直弼。270年、17代の長きにわたり、ずっと井伊家の城であり続けた彦根城。彦根城がたどった数奇な運命と波乱に満ちた歴代城主たちの物語を、城案内人・大谷亮介がひもとく。

 

 

『歴史ミステリー日本の城見聞録』(BS朝日)
放送日:2017年3月16日(木) 22時00分〜22時54分(BS朝日)

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